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こばやしさんの薪
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こばやしさんの薪を使うようになって10年が経つ。よく乾いているし、山桜やケヤキなどの銘木など樹種手もバラエティーなので炎を楽しめる。樹種によっては炎の色が微妙に違うのです。ハイエースに一回150束積み込み二往復して、我が家と別荘2件に配達。別の日にもう一回運ぶ予定。
ストーブのガラスもクリーニングしたので、炎が鮮やかできれいです。
投稿者 axeloghomes : 22:00 | コメント (0)
立山初滑り
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雷鳥尾根より大日岳を望む 山崎カールがくっきり
数日前まで悪かった天気予報が日毎に変わり、一転して2日間ともピーカンの青空に恵まれた今季初滑りの立山。風もなく11月でこれほどまでの好天は滅多にないだろう。メンバーは古くからのテレマーカー仲間であるコバと二人きり。積雪はそこそこあるという情報は得ていたが、コンディションは余り良くないと聞いていたので今季の立山行きは気乗りしていなかったのだが、去年の立山でパウダーに当たり味をしめたコバの熱い情熱に負けてしまった。
立山へのアプローチは乗り換えの多い扇沢からはうんざりなので、多少交通費がかかるが立山駅からバスで一本で室堂まで行ける富山廻りを選択した。室堂に上がるととにかく空が青い。風もほとんどないし。天気は最高だが、雪のコンディションはどう見ても硬そうだし、山全体に大雨の後の縦溝が走りうねりが激しい。『こんなとこ滑ったら又膝おかしくなっちゃうなあ』・・不安がよぎると共に、モチベーションが消え去りテンションレベルがゼロ近くまで下がってしまった。胸の内は『滑りたくねえ~』と呟いているが、隣のコバは真っ白な立山を見て意気揚々としている。木曽福島スキー場の硬いバーンで慣らしている彼にとってはこのコンディションは日常的であるが、新雪しか滑らない自分はゲレンデでも硬いのは大の苦手なのだ。だからエッジも丸々だし。まっ、しょうがない。登るとするか、手練場へ・・・。
今宵の宿の雷鳥荘に余計な荷物を預け、いざ直ぐ裏の斜面へ。波波だし硬いし、ガリガリと音をたててスキーをおもいっきりずらしながら高度を下げる。目指すはすでに多くの人が登っている雷鳥尾根へ。
相変わらずテンション下がりっぱなしの状態は続き、ハイクアップの準備を始める。続きはレポにて報告します。
投稿者 axeloghomes : 19:13 | コメント (2)
桃の木亭
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旧板倉町にあるラーメン屋さん「桃の木亭」。年に数回程度しか行けないが、かれこれ10年は通っている。定番はちょっと辛めのスープのチャーシュー麺「焼山ラーメン」。ラーメンのメニューは豊富にあるが、一品物でモツ炒めや一串がかなりでかい焼き鳥もお勧めです。
道路の入り口には案内板が一切ないので、初めて行く方は相当迷うかも。
投稿者 axeloghomes : 20:52 | コメント (0)
まずはストックを・・
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注文した店へ取りに行った。茶かあ?ネットで調べて余りカラーまで気にしなかったので、本物見て、ちと「ダサい」と内心思ってしまった。去年一シーズンにスミスのストックを2回、ライフリンクを一回、三本も折ってしまった。どれも片方ずつ相棒がいないまま部屋の片隅にぶら下がっている。そんなこともあって、今回のスミスも去年のモデルと同タイプの物をオーダーした。万が一これが破損して片方が使えなくなっても、色違いの後家様がいらっしゃる訳、ということで。左右どちらも色が違うというのも、何かわざとらしくて変だが、リサイクルも大事でしょう。
投稿者 axeloghomes : 21:02 | コメント (0)
班尾高原から
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ここからの景色は飯綱山から黒姫、妙高山そして北の大毛無山まですべてが望める。もちろん上越の日本海もまでが。知る人ぞ知る、容賀山も目の前にである。天気のいい日は山の尾根や谷がはっきりわかるので、じーと眺めてはスキーのドロップラインを確かめてます。
投稿者 axeloghomes : 18:10 | コメント (2)
オープンハウスにて
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土、日の二日間でオープンハウスを行った。ログハウスがまだ珍しい地域のせいか、老若男女多数の方に来て頂いた。10時オープン前の時間から近所の家族等が、ひっきりなしの見学が続く。2日間とも寒い天気だったが、薪ストーブを焚いたログハウスの中は一日中あったかで、断熱性の良さに皆さん驚いていました。ログハウスの人気は未だに健在という感じでさすがです。
投稿者 axeloghomes : 21:20 | コメント (3)
車も冬に備えて
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スタッドレスタイヤに変えました。自家用と会社の車、計4台。16本x2で32本のタイヤの入れ替えは、ややハード。でもこれでいつ雪が降っても安心して運転できる。あとは除雪機のオイル交換もしなければならないし、別荘のお客さん用の薪もまだ運んでいないので、なんやかんやとやぼ用が残ってます。
自分の性格は「アリとキリギリス」ならおもいっきりキリギリスなので、いつもぎりぎりなのよね。
投稿者 axeloghomes : 21:44 | コメント (0)
黒姫・妙高山はこんなです
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結局一日中冷え込んで、お山を見たら真っ白け。たぶんスキー場は10cm以上積もったかも。志賀高原では30cmの降雪で、立山でも1mの積雪になったとか。うむ~、どうするかな立山初滑り。外仕事で素手ではちょっとかじかむような季節となってきました。
投稿者 axeloghomes : 20:06 | コメント (0)
里雪舞う
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朝から冷え込みが厳しい。いよいよ雪が降るかなと思っていたら、案の定降り出しました。嬉しいやら、内心焦るやら。この時期の降雪は複雑な心境です。車のタイヤはまだノーマルなので積もると困るなあ。日中も気温が上がらず、6,7℃。ほんとに寒いと感じた一日でした。
投稿者 axeloghomes : 21:42 | コメント (0)
嵐のあとのピーカン
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氷点下まで気温が下がったかと思いきや、11月というのにTシャツで仕事が出来るぐらい暖かいではありませんか。調子狂ちゃうなあ。周りにも風邪気味の人が多いのも、季節はずれのこの陽気のせいか。
青空に映える唐松の黄葉がきれいでした。
投稿者 axeloghomes : 21:23 | コメント (0)
さっむ~
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でっかい低気圧が北上したのと同時に、各地で突風が吹く大荒れの天気になりました。みるみる気温が下がりうららかだった陽気が嘘のよう。外で作業をしながら、この時期にしては薄着だったので、あわてて持ち合わせのフリースを着込むが、それでも体温が徐々に奪われていくのがわかる。2時間もしたら低気圧も去り信じられないほどの青空になった。でもそれも一時のことだった。その時現場から見えた火打岳は白くなってました。う~、それにしても寒い。
翌日はかなり冷え込み、初の氷点下でした。
右の写真は新井地区からの火打山の澄川側です。
投稿者 axeloghomes : 20:49 | コメント (0)
きのこハント
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この時期になるとそわそわしてしまう。自宅から5分ほどのところの森に、雑きのこがたくさん出るので他の人に先に取られやしないかと気をもんでしまう。先々週はまだきのこが出ていなかったので、今日あたりがいいかと森へおもむくと、ありゃ!あまりないじゃない。やっぱり先客がいたようで取られた跡が点々と見られました。それでも見落としがあるだろうと、森の中を徘徊すること2時間。一応ひと鍋分位のきのこが取れました。夕飯はこれがメインだね、ということで、鳥ミンチで肉団子作って炭火で冷や飯を利用してキリタンポを焼きました。季節のイベント、きのこ取り。取れた量は少なかったけど、とりあえず秋の森の味覚を楽しめたので、悔いはなしと。最後はうどんで閉めたがこれもまた満足で。
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