確かに少ない

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先日、庭の落ち葉を片付けている時に、あれ!?っと思ったのだが、例年ならドングリの実がびっしりと落ちているはずなのに一個もないではありませんか。庭の片隅にあるコナラの木から毎年数多くのドングリがなるはずが・・・。いつもより少ないのではない。ほんとうに一個もないのである。どうしたことだろう。今年は熊の出没件数が全国的に半端な数ではなかった。その要因に山の木の実が不作だったということが言われている。確かにそれは言えるのかもしれないと、頭をよぎった。
自然って、わからねえ。それとも地球が狂い始めてるのかなあ?

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このページは、mackenjiが2006年12月 7日 07:24に書いたブログ記事です。

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