薪ストーブの火入れ式

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 新築されたお客さんの薪ストーブ初使用。つまりは火入れ式。準備されていた薪は今年の春に伐採したまだ生状態の湿った薪。たぶんそう簡単にはオキ火にならないだろうから、炊きつけの乾いた端材を多めに入れる。20分もすると広葉樹の薪がジュウジュウ言い出し始めて、案の定なかなかいいとろ火にならない。しばらくはダンパーも吸気も全開して、一時間あまりでやっと火が落ちついてきた。ご夫婦に一通り扱い方をレクチャーして、あとは数を重ねる経験が薪ストーブのいい炎の起こし方です。薪ストーブは暖房器具とともに大人の火遊びの友でもあります。薪ストーブが恋しいそんな季節がボチボチやってきました。

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薪ストーブいいですね~。
将来家を建てることがあれば必ず取り入れたい装備?です。
でも薪割りの根性が果たして私にあるのかどうか・・・。

今度から我が家にお泊りの人は、薪割りの労働付きを条件にしようかな。いい汗かけまっせ。

来年のストーブ設置に向けて薪を収集中!
玉切りしたものを割らなければ!!
これでまた、1つ趣味を増やしてしもーた!
歳と共に趣味も増えてます。
切って、割って、温まって!の3拍子で汗をかきましょう!!
ちなみに扱いやすいアックスを紹介してください!

薪割りの術って剣術ににているもがあるような気がしてますが。時代劇でもよく薪割りシーンが出てきますよね。
呼吸・間合い・そして技。この三拍子が揃わないとなかなかうまくいかない。といっても剣術ぜんぜん知りませんが。

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このページは、mackenjiが2006年10月24日 21:09に書いたブログ記事です。

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