バーモントキャスティング アンコール

| コメント(3)


 完成ま近いS邸に薪ストーブが入った。アメリカバーモントキャスティング社のアンコール。このシリーズでは一番大きい型。社名の通りバーモント州で誕生したこのストーブの魅力は、やはりアメリカ開拓時代を想わすようなデザインだろう。どっしとしていてなお味のある顔。鋳物製なのでほんとに柔らかい暖かさがあります。薪ストーブを設置したい方へのお勧逸品です。

コメント(3)

鋳物製、ソープストーンといろいろ検討中。延べ35坪程度の大きさではどのメーカーのどんなものがお勧めでしょうか?昼間は家に居ないので夜から朝までの暖房となります。

いろいろ極めつくされているゆーくん様。恐れ多くてアドバイスするのは憚りたいですが、ゆーくん様もご存知のストーブ屋さんの扱っているものならまちがいないと思いますが・・。
私事ですが、いずれ小さなキャビンでも作れたら次はキッチンストーブを入れてワイルドな料理でも楽しもうかと思ってます。

こんにちは~
お久しぶりです。
朝日平でご一緒したパンプキンです。
アンコール素敵ですね~
我家のストーブもバーモンドキャスティング社のですが、ずっと小さいです。
早く薪ストーブを焚きたいな~

コメントする

このブログ記事について

このページは、mackenjiが2006年9月 8日 21:37に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「地下室浸水」です。

次のブログ記事は「お得意の栄華で」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。